『羊と鋼の森』

2016年の本屋大賞 大賞受賞作の『羊と鋼の森』を遅ればせながら読みました。

 

主人公の青年がピアノの調律に魅せられ、調律師として・人として成長していく姿を描いた物語です。

 

映画化されるようです。

ほー、主人公の青年役は山崎賢人クンなんだね。

(なるほどイメージに合うわ♡)

 

ウチのピアノの調律はずーーーっと越川氏にお願しています。

それに、わたしのピアノの先生のピアノも、木曜日に行ってる宇野音楽教室のピアノも、わたしが今弾くことのできる計5台のピアノはみんな(偶然)越川さんが調律してるんだよねー。

越川さんは年間何台のピアノを調律してるんだろう(・・?

 

 

おっと、もうこんな時間

もう寝なくちゃzzz

山崎賢人クンが調律に来てくれる夢がみられますように・・・

目が覚めたら素敵な土曜日が始まってますように・・・

 

おやすみなさい